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商品コード:S404
発行所:聖母の騎士社
ページ等:B6 P30
発行日:2003-06-29
価格: ¥220(税込)
マチアス・グレンゼル著「聖書的に基づく聖ヨセフへの9日間の祈り」より。 この9日間の祈りは、読者を聖ヨセフに関して聖書的な黙想に招きます。
商品コード:S403
発行所:聖母の騎士社
ページ等:B6 P16
価格: ¥110(税込)
ロザリオの祈りをまとめた小冊子。
商品コード:S402
発行所:聖母の騎士社
ページ等:A6 P46
著者等:エドワード・ブジョストフスキ
発行日:2002-12-09
価格: ¥220(税込)
2002年10月付け 「ロザリオに関する教皇の書簡」 「聖母マリア様の執り成し」 「光の玄義」を収録。
商品コード:S401
発行所:聖母の騎士社
ページ等:A6 P172
著者等:セルギウス・ペシェク
発行日:2002-12-08
価格: ¥550(税込)
在庫 なし
コルベ神父と生活を共にした修道士が、 これまでの修道生活を、コルベ神父の 人柄などを交えて振り返る。 著者等紹介 セルギウス・ペシェク(Br.Sergius Pensiek) コンベンツアル聖フランシスコ修道会修道士。 1907年7月14日、ポーランド生まれ。 1928年7月、コルベ神父の創立したニエポカラヌフ(無原罪の聖母の園)修道院に入る。 1931年9月、長崎・聖母の騎士修道院へ派遣される。 1932年7月、修生祈願。 1936年5月まで、コルベ神父と生活をともにする。 2010年12月、帰天。
商品コード:S400
発行所:聖母の騎士社
ページ等:A6 P143 C0195
著者等:マリア・ルイサ・ロペス
発行日:2001-03-25
価格: ¥550(税込)
司祭としての召命を受けた人間が、 司祭としてのアイデンティティをどのように理解し、 生きようとしたかを、 私たちのために見事にまとめてくれた小冊子。
商品コード:S315
発行所:聖母の騎士社
ページ等:A6 P84 C0195
著者等:アナ・サンチェス・デ・ラ・ニェタ
発行日:2008-01-15
価格: ¥440(税込)
何を着る?どう着る? 全ての流行は美か、女性を解放するものか、抑圧するものか。 それぞれの服の着方、またファッションに携わる人々は 人間をどのように考えているのか・・・
商品コード:S314
発行所:聖母の騎士社
ページ等:A5 P207 C0016
著者等:フィオ・マスカレナスS.J./レヌ・シルヴァノOCV=編集
発行日:2006-08-14
価格: ¥1,320(税込)
すべての人にささげる聖書の教え イエズスの生涯と死と復活の教えるものは? 目次 ・イエスは人生の新しい指針を示す ・イエスは奇跡をとおして教える ・イエスは使命 ・イエスは死を目前に教える ・イエス逮捕・裁き・死 ・イエスは死者の中から復活する
商品コード:S287
発行所:聖母の騎士社
ページ等:A5 P107 C0095
著者等:杉浦太一・吉田直哉=著
発行日:2009-05-31
価格: ¥1,320(税込)
江角ヤスの生涯と教育 長崎純心聖母会が生まれてから30年たったときに、 シスター江角ヤスは東京に学校を作られた。 最初は高等学校から始まったが、やがて短期大学が加えられ、 それは4年制の大学となった。 そのときのシスターの思いとは何だったのか。 この小冊子で明らかになるのは、そうしたシスター江角の心である。 それは原点回帰を目指す東京純心女子大学の、私たちの心でもある。
商品コード:S286
発行所:聖母の騎士社
ページ等:B6 P182 C0095
著者等:ペドロ大西=著/水野一=訳/日伯司牧協会=監修
発行日:2007-11-01
価格: ¥1,100(税込)
本書は、初めて日本からブラジルに到来し、 とりわけサンパウロ州の内陸で宣教された 中村神父様の足跡を簡潔に語ってくれます。  【著者略歴】ペドロ大西(ペドロ・おおにし) 1934年、サンパウロ州マリリア市生まれ。47年、受洗。 49年、プレジデンテ・プルデンテ中学、高校卒業。 53年、日系青年への福音宣教のための「暁の星青年会」創立に参加。57年、 偉大な宣教者、中村長八神父の調査を始め、同神父の列福調査委員会のメンバーとなる。 61年、バウルー大学・法科卒業。マリリア市において弁護士開業。 マリリア市会議員、ブラジル弁護士協会サンパウロ支部の倫理・規律裁判
商品コード:S221
発行所:聖母の騎士社
ページ等:B6 P381 C0014
著者等:吉山登
発行日:1987-11-28
価格: ¥1,320(税込)
-福音の倫理- 「カトリック新聞」連載の「主日の福音」より・・・・・・ モーセの十戒にある「姦通するなかれ」というおきては、 神が愛によってイスラエルを民として選んでくださったので、 「心を尽くし、魂を尽くし、力を尽くして、神なる主を愛する」ために、 守らなければならなかったのです。 ただおきてを守ることだけを誇り、罪を犯した女性を軽蔑しながら、 石打ちの罰に加わる彼らは、 決して神への愛からおきてを尊んでいるのではないことを、 イエズス様は彼らに理解させたいと望んでおられました。 (「罪を犯したことのない人が、まずこの女に石を投げなさい」より)


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